そして僕の全部が消えて夏陰の間眠っても君のいた世界をどこかで思っているからほら、いっそ僕の全部カトレア君に上げたいから最後ださよならの時間はわからないようにするから、笑っておくれよヨルシカ - カトレア
そして人生最後の日、君が見えるのならきっと、人生最後の日も愛をうたうのだろう全部、全部無駄じゃなかったって言うからあぁ、いつか人生最後の日、君がいないことがまだ信じられないけどもっと、もっと、もっと、もっともっと、もっと、もっと、君がもっと、もっと、もっと、もっともっと、ちゃんと言ってヨルシカ - 言って。