朝焼けた色空を舞って何を願うかなんて愚問だ大人になって忘れていた君を映す目が邪魔だずっと下で花が鳴った大きな火の花が鳴った音だけでも泣いてしまう、だなんて憶うそんな夏を聞いたヨルシカ - 靴の花火
君と座って バス停見上げた空が青いことしかわからずに雲が遠いね ねぇ夜の雲が高いこと、本当不思議だよだからさ、だからさ君もさ、もういいんだよヨルシカ - 雲と幽霊
もう一回、もう一個だって落としても死ねない負け続けても笑った君が白痴みたいじゃないかもう一生、後悔したくない僕らは吠えたい負け犬が吠えるように生きていたいんだ君のそんな顔なんか見たくもないんだヨルシカ - 負け犬にアンコールはいらない