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선생님을 죽이고 저도 죽을 거에요-!!!
부계


君が泣いてる、と、と、止まらない訳を僕は知ていたい
君に触れたら、て、て、適当なことでも喋ってみよう
君がいたから、た、た、退屈な日々も何てことはないのさ
君に笑って、て、照れるまま座って
バスの最終時刻、オーバー

朝焼けた色空を舞って
何を願うかなんて愚問だ

大人になって忘れていた
君を映す目が邪魔だ

ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう、だなんて憶う

そんな夏を聞いた

君と座って バス停見上げた空が青いことしかわからずに
雲が遠いね ねぇ
夜の雲が高いこと、本当不思議だよ
だからさ、だからさ
君もさ、もういいんだよ

もう一回、もう一個だって落としても死ねない
負け続けても笑った君が白痴みたいじゃないか
もう一生、後悔したくない僕らは吠えたい
負け犬が吠えるように生きていたいんだ
君のそんな顔なんか見たくもないんだ