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옆동네에서 관리자 하고 있읆...
옆동네에서 관리자 하고 있읆...
騒がしい日々に笑えない君に
思い付く限り眩しい明日を
明けない夜に落ちてゆく前に
僕の手を掴んでほら
忘れてしまいたくて閉じ込めた日々も
抱きしめた温もりで溶かすから
怖くないよいつか日が昇るまで
二人でいようYOASOBI, 「夜に駆ける」
あぁ、夜を抜けて夢の先へ
辿り着きたい未来へ
本当に?あの夢に、本当に?って今も
不安になってしまうけどきっと
あぁ、今を抜けて明日の先へ
二人だけの場所へ
もうちょっと
どうか変わらないで
もうちょっと
君からの言葉
あの未来で待っているよYOASOBI, 「あの夢をなぞって」
あなたの言葉に頷き信じた私を
一人置き去りに時間は過ぎる
見えていたはずの
未来も指の隙間をすり抜けた
戻れない日々の欠片と
あなたの気配を
今でも探してしまうよ
まだあの日の二人に手を伸ばしてるYOASOBI, 「ハルジオン」
これも大衆的恋愛でしょ
それは最終的な答えだよ
僕らだんだんとズレていったの
それもただよくある聴き慣れたストーリーだ
あんなに輝いていた日々にすら
埃は積もっていくんだYOASOBI, 「たぶん」
全てを賭けて描く
自分にしか出せない色で
朝も夜も走り続け
見つけ出した青い光
好きなものと向き合うこと
今だって怖いことだけど
もう今はあの日の透明な僕じゃない
ありのままの
かけがえの無い僕だYOASOBI, 「群青」
ねえ
君のそばにはもう
たくさんの愛があふれてる
だから今は
どうか泣かないで
あの日のように笑顔で
ふりかえればいくつもの
思い出がよみがえってくる
だれにも見えないところで
流した涙もほら
今の君につながってる
たくさんの愛につながってる
こみ上げてくる
想いはただ
ありがとうYOASOBI, 「ハルカ」
願う未来に何度でもずっと
喰らいつく
この間違いだらけの世界の中
君には笑ってほしいから
もう誰も傷付けない
強く強くなりたいんだよ
僕が僕でいられるようにYOASOBI, 「怪物」
あなたのそばで生きると決めたその日から
少しずつ変わり始めた世界
強く在るように弱さを隠すように
演じてきた日々に
ある日突然現れたその眼差しが
知らなかったこと教えてくれた
守るべきものがあればそれだけで
こんなにも強くなれるんだYOASOBI, 「優しい彗星」
もう少しだけ もう少しだけ
踏み出せたのなら
もう少しだけ あと少しだけ
優しくなれたのなら
ありふれた一日も
素敵な日になっていくような
そんな気がしたんだ
今喜びはめぐるYOASOBI, 「もう少しだけ」
いつしか蓋をして閉じ込めていた記憶
奏でる音が連れてきた思い出
気が付けば止まったピアノ
いつの間にか流れた涙
続きを鳴らそうYOASOBI, 「アンコール」
何だっけ?
思い出話は止まんないね
辿った記憶と回想
なぞって笑っては
空いた時間を満たす
言葉と言葉で気づけばショートカット
明日のことは気にせずどうぞ
まるで昔に戻った様な
それでも変わってしまったことだって
本当はきっと幾つもある
だけど今日だって
あっけないほど
あの頃のままでYOASOBI, 「三原色」
笑って泣いてそんな毎日を
歩いていくんだいつもいつまでも
辛い暗い痛いことも沢山あるけど
この世界はいつでもどこでも音楽で溢れてる
目の前のことも将来のことも
不安になってどうしたらいいの
分かんなくって迷うこともあるけど
そんな時もきっとあなたがいてくれれば
前を向けるんだYOASOBI, 「ラブレター」
どんな時も君の言葉を
待ち焦がれているんだ
生きる時代は違うけど
何度でも時間を越えて
君と君と伝え合う想い
願いが叶うなら
一目でいいから
会いたいな
好きだからYOASOBI, 「大正浪漫」
誰かが手に入れた豊かさの裏で
帰る場所を奪われた仲間
本当は彼も寄り添い合って
生きていたいだけなのに
悲しい気持ちに飲み込まれて
心が黒く染まりかけても
許すことで認めることで
僕らは繋がり合えるYOASOBI, 「ツバメ」
あなたを知りたくて
何もかも知っていたくて
だけど教えてなんて
言えずに一人
そっと夜に祈る
少しでも分かりたくて
そんな日々を繰り返したYOASOBI, 「ミスター」
期待薄い片思いなんて苦いだけ
友達でいいよ
すれ違いざま 一言交わすだけ
それだけでいいなんて
思ってたのに
頭から離れない君の声YOASOBI, 「好きだ」
さよならしよう
会いに行くよ今すぐそこへ
君がいるところまで
愛してるごめんね
その時 君の声が聞こえた
そうやって自分で全てを
終わりにしてしまえばもう
誰にも会えないんだよずっと
満月の夜にYOASOBI, 「もしも命が描けたら」
誰にも追いつけないスピードで
地面蹴り上げ空を舞う
呪い呪われた未来は
君がその手で変えていくんだ
逃げずに進んだことできっと
掴めるものが沢山あるよ
もっと強くなれるYOASOBI, 「祝福」
その瞬間この手の先で光が弾けた
思わず「点いた!」と二人で揃えて叫んでた
これでもかと輝く火花の
鋭い音が響いた 響いた
ゆっくり眺める暇もなく消えていく輝きを
もったいなくて最後の一瞬まで追いかけた
電車の窓から見えた
最後の太陽を惜しんだように
追いかけた
やっぱり 私YOASOBI, 「海のまにまに」
待ちに待った今日は特別な日
日常から少しはみ出して
ほらシャッターを切って写し出せば
どうしたって
零れるような笑顔ばかりYOASOBI, 「アドベンチャー」
これじゃハッピーエンドとはいかない
それじゃ救いに行くね世界
こんな乱暴な私を許して
きっとやり遂げるから
これはバッドエンドなんかじゃない
どこに居たとしても私は
そう世界で一人のオリジナル
誇らしく思ってくれたら嬉しいなYOASOBI, 「セブンティーン」
いつかきっと全部手に入れる
私はそう欲張りなアイドル
等身大でみんなのこと
ちゃんと愛したいから
今日も嘘をつくの
この言葉が
いつか本当になる日を願って
それでもまだ
君と君にだけは言えずにいたけど
やっと言えた
これは絶対嘘じゃない
愛してるYOASOBI, 「アイドル」
君の勇気をいつか
風がさらって
誰の記憶から消えてしまっても
私が未来に連れて行くから
君の手を取った
あの日全て始まった
くだらなくて
思わずふっと笑ってしまうような
ありふれた時間が今も眩
知りたいんだ
今更だって
振り返るとそこにはいつでも
優しく微笑みかける
君がいるからYOASOBI, 「勇者」
「キミにきめた!」
今日も幕が開けた, ううん
Let meそうLet me feel
Oh-oh, Oh-oh, Oh-oh, ドキドキがもう
止まらない止められない
磨き続けた
一撃をビリビリと今
狙い定めて
Keep it, Keep it up!
さあPick out, Pick out, Pick out
実りある瞬間を駆けるの
行こうNo limit, LimitよYOASOBI, 「Biri-Biri」
足がすくんでしまっても声が震えても お構いなし
心は置き去りのままで加速していくビート
まだ準備も出来ていないのに
右向け右の通りにはみ出さないように
揃えられた僕を取り残したままで加速する日々よ
どんな風に歩いていたっけ
どんな僕が僕だったっけYOASOBI, 「HEART BEAT」
死んじゃいない
お前とお前の連鎖
生きていることとは変わり続けることだ
不幸に甘んじて
満足するなよ
幸せになろうとしないなんて卑怯だ
この世この世は
奇怪奇怪ファンタジー
次は鬼が出るか蛇が出るか
出会って遭ってやっと始まる物語
さあ人か化物か
閑話休題 ピースピースYOASOBI, 「UNDEAD」
さあ 待ちに待った舞台に立って
高鳴る鼓動 挑戦の合図
何度も何度も イメージしてきた
どんな自分も超えてみせる
大きく吸った息を吐いて
もう一度目線を上げれば
かさぶたばっかの毎日も
今に繋がっていると思えた
そうだ夢に見ていた景色の
目の前に立っているんだYOASOBI, 「舞台に立って」
ずっと 僕は 僕らは
それぞれ別の世界を生きている
近付いたと思えば
離れ離れに
そう繰り返す度
一人きりを思い知るんだ
僕が 僕らが
それでも誰かを求めるのは
孤独をただ素直に
受け入れたまま
生きていけるほど
大人じゃないからYOASOBI, 「モノトーン」
あなたがくれた驚きに満ちた
慌ただしい今日が気付かせてくれた
私がずっと本当に嫌いだったのはきっと
私自身だった
新しい每日にtake off
いつもの私ごと全部壊してoh oh
どんな明日が来ようと
私は私を生きるとそう決めたのYOASOBI, 「New me」
もう一回もう一回
はじめから始められたら
もう一回もう一回
あの時セーブしたままの僕らは
もう一回もう一回
握る手を離し大人になった
もう一回もう一回
だけでいいから新しい名前を入れてYOASOBI, 「PLAYERS」
振りかけるhappyなイメージで
振り回すfancyなマジック
また君にくどくど言われちゃうけどほら
こんなDay by dayがいい
あの日から Falling in love with you
変わらないから ずっとOnly you
だからほら うだうだしてる場合じゃないの
掴めハッピーエンディング
いつまでも 隣で笑っていたいのよYOASOBI, 「Watch me!」