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1. 개요[편집]
일본의 싱어송라이터 유우리의 곡.
2. 영상[편집]
2.1. 음원[편집]
Full Ver. |
Orchestral Arrangement Ver. |
2.2. MV[편집]
공식 MV |
English Ver. |
Chinese Ver. |
2.3. 셀프 커버[편집]
Acoustic Ver. |
THE FIRST TAKE Ver. |
Band Ver. |
2.4. 커버[편집]
→ 자세한 내용은 유우리/음반/커버 문서를 참고하십시오.
3. 가사[편집]
ドライフラワー 드라이플라워 | ||
多分 私じゃなくていいね 余裕のない二人だったし 気付けば喧嘩ばっかりしてさ ごめんね ずっと話そうと思ってた きっと私たち合わないね 二人きりしかいない部屋でさ 貴方ばかり話していたよね もしいつか何処かで会えたら 今日の事を笑ってくれるかな 理由もちゃんと話せないけれど 貴方が眠った後に泣くのは嫌 声も顔も不器用なとこも 全部全部 嫌いじゃないの ドライフラワーみたい 君との日々もきっときっときっときっと 色褪せる 多分 君じゃなくてよかった もう泣かされることもないし 「私ばかり」なんて言葉も なくなった あんなに悲しい別れでも 時間がたてば忘れてく 新しい人と並ぶ君は ちゃんとうまくやれているのかな もう顔も見たくないからさ 変に連絡してこないでほしい 都合がいいのは変わってないんだね でも無視できずにまた少し返事 声も顔も不器用なとこも 多分今も 嫌いじゃないの ドライフラワーみたく 時間が経てば きっときっときっときっと色褪せる 月灯りに魔物が揺れる きっと私もどうかしてる 暗闇に色彩が浮かぶ 赤黄藍色が胸の奥 ずっと貴方の名前を呼ぶ 好きという気持ち また香る 声も顔も不器用なとこも 全部全部 大嫌いだよ まだ枯れない花を 君に添えてさ ずっとずっとずっとずっと 抱えてよ ah, ah | ||
4. 여담[편집]
- 한국에서는 베텔기우스가 유명하다면 일본에서는 이 곡이 더 유명하다.
- 한때 이별곡으로 레몬을 꺽었다.
- 유우리를 성공으로 이끈 곡.
- 카쿠렌보의 뒷이야기이다.
- 카쿠렌보와 기타코드가 같다.
- 왜인지 모르겠는데 영어 버전이 훨씬 좋다
